● 学問も趣味も「ことば」が好きでしょうがない者です。江戸時代の日本語学者の言葉「天地のことだまはことわりを持ちてしずかに立てり」私も、そういう言葉をじっと考える者として、しずかに凛とありたいと思います。
〜 あまつちの...ことだま...てドウイウ...逆に相談してしまいました(笑)。「佳」を、静かに凪いだ月夜の景色に表現しました。