● 雪うさぎの目にする赤い南天の実のイメージと、難を転じる縁起のよさからつけられたようです。「実」に込める願い:自然に伸び伸びと、そして、「これ!」と思ったことはささやかでも実を結びますように。
〜 大雪の年&うさぎ年の一月生まれさん。お好きだという雪輪(家紋)で、大切に育みたい"種"を包んだ「実」。実を結ぶ=努力の"結晶(雪輪)"、というわけで、「この種は必ずや実を結びます!」という願掛け^^